医療装置「フィットケア」は、おかげさまで病院様や整体院・整骨院様などへの納入実績がございます。
医療用として開発された療法としては、既に70数年間の実績があります。
フィットラボのフィットケアは、医療現場の声を反映させて、日々改善をさせております。たとえば、長時間の療法では、身体に慣れがきて療法効果がさがるという弱点を、コンピューター制御による電子波形と電圧を5分間隔で変化させる事により改善いたしました。
それが認められ医学団体である野口医学研究所から推薦状をいただいています。
医療用具承認番号
21600BZZ00257000
野口医学研究所は日本が生んだ世界的医学者・野口英世博士の業績を記念し、国際医学交流の促進を目的に1985年5月アメリカ政府の認可を受けフィラデルフィアに設立された米国財団法人です。 医学博士、薬学博士、大学教授などのメンバーで構成される倫理審査委員会で、厳密な審査を受け承認された商品について、品質推奨制度を設けています。倫理審査委員会では、商品の安全性や学術的な裏づけなども考慮し、審査を行っています。
ISO9001は品質管理及び品質保証のために国際基準モデルとしてISO(国際標準化機構)によって1987年に制定され、日本では1991年にJISとして制定されて以来、その普及は目覚ましく、企業活動に大きな影響を与えています。ISOでは、5年ごとに規格の見直しを行う事となっており、ISO9001を通して、顧客満足の提供、改善活動の継続を実施することにより、社会的信用の維持と共に競争力の向上が図られ。企業の発展が約束されます。
ISO13485とは、ISO13485:2003は、ISO/TC210が1994年10月に発足して約9年を掛けて作成した「医療機器の品質管理と関連する一般事項」を取扱う国際標準(規格)として、2003年7月15日に発行されました。このISO13485:2003は、ISO9001:2000(品質マネジメントシステム)を基本として医療機器に特有な要求事項を加えた国際標準(規格)です。
HAPIマークは業界の定める基準に適合するホームヘルス機器等に貼付されています。
「信頼と安心の製品を選ぶ目安」としてお確かめ下さい。
そして、HAPIマークには全て生産物賠償責任保険が付保されています。
【日本ホームヘルス機器工業会】は厚生労働省・経済産業省から認可された公益法人です。
そして、ご家庭で使用される電子電気応用健康療法機器の品質向上と普及を通して、健康な国民生活に寄与する目的を持って設立されました。

